CARLISLE Vol.29
No.1 (2026)
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CARLISLE Vol.29 No.1 (2026)
総説
国立健康危機管理研究機構 (JIHS)に求められる期待と役割
四柳 宏(国立健康危機管理研究機構)
INFORMATION WINDOW
タスクシェアリングとスタッフの負担軽減で進める感染対策
東京医科大学茨城医療センター
CARLISLE CROSSROAD
抗菌薬適正使用を“実践できる” 薬剤師を目指して
OCTPAS から見えてきた課題とこれから
池垣 美奈子(大阪大学大学院医学系研究科 変革的感染制御システム開発学 寄附講座)
海外レポート
台湾感染対策研修ツアーに 参加して
大森 雅朋 (有限会社ケイコム グッドケアホームすずらん 施設管理責任者 感染管理特定認定看護師)
ご案内
こちらではCARLISLE(カーライル)Vol.23 No.1(2018 年)より本文の一部を転載しています。
Vol.26 No.3(2022年)からは、PDF
をダウンロードすることにより、全文をご覧いただけます。
またSuppl.にはセミナー記録集等の記事を掲載していますので、併せてご覧ください。
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Vol.29
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No.2 (最新号)
- 下水疫学による感染動向の早期検知と院内感染対策への応用
- 感染症教育センターと感染制御部が連携して進める感染対策
- 外来看護師に必要な輸入感染症への備え
- 手指衛生の向上と定着を目指した薬剤課の取り組み
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No.1 (2026)
- 国立健康危機管理研究機構 (JIHS)に求められる期待と役割
- タスクシェアリングとスタッフの負担軽減で進める感染対策
- 抗菌薬適正使用を“実践できる” 薬剤師を目指して
OCTPAS から見えてきた課題とこれから - 台湾感染対策研修ツアーに 参加して
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Suppl.
- 75)Y’s Seminar2025【第2回】
医療関連感染対策は病院経営を強くする!
~血管内留置カテーテル感染低減による経済効果とその実現に向けて~
- 75)Y’s Seminar2025【第2回】

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